-
自らを癒したスーパーセルフヒールド&セイクレッド・シジルの大きな天然スモーキークォーツ
¥15,500
SOLD OUT
セルフヒールド・クオーツとは成長過程で折れたり、傷付いたりした部分を自己修復した(自ら癒した)マスタークリスタル・ファミリーの水晶のひとつです。 セルフヒールド・クオーツはメイン結晶の先端部とは反対側にたくさんの小さなターミネーション(結晶端末)を持つのが特徴で、それは地殻変動や発掘時などに損傷を受けた結晶の基底部分が後に新しいクリスタルの形成によって修復されたためです。 セルフヒールド・クオーツは、進化のプロセスの中でいかにセルフヒーリングし続け、自らを完成された状態へ近づけることを諦めない強さと自己信頼の性質をもちます。 このクリスタルは、肉体、心、精神が受けた傷の程度に関わらず、ヒーリングの方法と再び、全体性を取り戻す方法を知っていると言われています。 また自らを癒したこのクリスタルは、一見、不可能に思えるような状況への対処方法も教えてくれるでしょう。 自分自身や誰かを癒すためのクリスタル・ヒーリングとして用いる際には、このクリスタルを手にもつか、対象者のオーラ・フィールド内においたり、クリスタル・グリッドに配置したりするなどすることで、癒しが必要な部分へこのクリスタルのヒーリング・エネルギーが流れ、ヒーリングが起こるとされます。 またこのクリスタルはファセット(結晶トップ面)の六面全てに凹凸のある不思議な紋章、記号、図形のような模様がはっきりと見られる「セイクレッド・シジル」という特徴をもち、これはマスタークリスタルのひとつの「エッチド・クォーツ(蝕像水晶)」の一種と言われることもあるユニークで魅力的な外観をもっています。 シジル(Sigil)という言葉は西洋魔術において魔法的な作用を起こす印章(印形)をさしますが、マスタークリスタルのメタフィジカルな意味においては、シジルがあるのは古代においてプログラムされ叡智や情報をもつ、とても波動の高い古い水晶であるとされます。 このシジルのコードはクリスタルの持ち主だけがアクセスできるとされているので、手にした人がシジルの図形や紋章から直観的に何かを受け取ったり、瞑想で繋がったりすることで、自己の内的意識の覚醒や成長などがサポートされるでしょう。 さらにこのクリスタルは淡いシャンパンカラーのスモーキークォーツ(煙水晶)でもあります。市場に出回っているスモーキークォーツは人工照射による処理をされたものが多いのですが、こちらは正真正銘の天然のスモーキークォーツになります。 スモーキークォーツの特徴と言えば、人や場に対して強力なグラウンディング(地球のエネルギーとの繋がりを強める)を促してくれることでしょう。特に天然のスモーキークォーツのグラウンディング力が強力だといわれています。グラウンディングが整うことで、陰と陽、マインドとエネルギーのバランスを取り、自分が常にスピリチュアルなことを意識していられるようチューニングしてくれるので、日々の生活での「個人的な喜び」に満たされることを促進してくれるでしょう。 またスモーキークォーツにはプロテクション(保護)としてのエネルギーがあるため、知らないうちに自ら溜め込んでいるネガティブなエネルギーや、感情のブロックをゆっくりと取り除き、ポジティブなエネルギーを取り込んでいけるように促します。マインドの中にあるバリアーをいろいろなレベルでゆっくり取り除いていくので、エネルギーに敏感で影響されすくマインドが混乱しやすい人にとって、この石を握る、体の上や傍に置く、持ち歩く、瞑想のお供にすることはとてもおすすめです。 このクリスタルは高い透明度をもつ存在感のある大きな結晶で、その基底部を覆うたくさんの小さなクリスタルのターミネーションは圧巻の見事なセルフヒールド・クォーツです。 結晶の側面などにところどころ自然の中で何かしらの物理的な衝撃を受けてできたと思われる損傷はあるものの、その部分にレインボーが見られたり、このクリスタルの佇まいがまるで美しい清流の水がそのまま結晶化したかのようなピュアな穏やかさと深い癒しが感じられ、まさに自らを癒した叡智を体現したかのようなクリスタルです。 ご縁のある方に・・・。 (大きさ)約10.0×5.5×4.0cm (重さ)293g ブラジル産
-
星の図書館☆宇宙系マスタークリスタル②「スターブラリー/スターシード/タイムリンククォーツ」
¥11,111
SOLD OUT
スターブラリー(Starbrary)という名は、「Star(星)」+「Library(図書館)」という2つの言葉が組み合わせられたもの。星は宇宙とも訳せますし、またクリスタルのメタフィジカルな意味において’図書館’とは、’時空を超えた全叡智の記憶(アカシックレコード)’を示すため、スターブラリーとはつまり「宇宙的なアカシックレコード」のことでもあります。 もう名前の意味だけで既に壮大なロマンを感じるスターブラリーですが、実はそのユニークな外観的特徴から名付けられたようです。 その特徴とは、クリスタル結晶の側面に刻印された不思議な魅力を放つ「流れ星」のような特徴的なグリフ模様(マーキング、エッチング)があることです。 ちなみにこういった不思議なグリフ模様が結晶側面が一面おきに刻まれた水晶を「スターシード・クォーツ」と呼ぶこともあります。 クリスタルに刻まれているグリフ模様の解釈は諸説ありますが、スターブラリーのそれは遠方の星系の人々によって古代の詳細な叡智でエンコードおよびプログラムされた宇宙の情報だと言われています。 面白いことに、実際にスターブラリーの流れ星型のグリフ模様には形やパターンが異なるいくつか種類があり、それがシリウス、プレアデス、カシオペア、オリオン、アルクトゥルス、アンドロメダなどどの星系に属したものなのかの手がかりになるようです。 またグリフの刻まれ方もクリスタル結晶の側面ごとに別の星のパターンや、ひとつの側面に複数の星のミックスのパターンもあったりと、なかなか複雑です。 グリフ模様がその星のものなのか、一応、見分ける方法もあるようですが、最後はやはり直観になるようです。特にスターブラリーとご縁がある人であるならば、そこに刻まれているグリフの星と縁(記憶)があるとも言われていますから、直観的なリーディングによってそこにプログラムされている宇宙の情報を受け取ることができるかもしれません。 《星のグリフパターンの種類の例》 ●線形パターン(シリウス):名前、日付、天気など、より歴史的な事実情報 ●△や▢などの幾何学的な記号(プレアデス):レムリアとアトランティスの回想記録 ●流れるような線と記号(カシオペア):カシオペアの地図、歴史、伝説 ●一連のインデントされた三角形とダッシュ(こぐま座):アトランティスで一般に使用されていたモールス信号 ●ファセット面の明確な記号(オリオン):詳細な情報で再現可能な叡智(特にネイティブアメリカンの文化に影響を与えたとされる) 実際にスターブラリー・クォーツを手にとって、どの星のグリフなのかぜひ、直観的に感じ取ってみてください♪ 〜こちらのスターブラリー・クォーツの個体について〜 スターブラリー・クォーツに加え、結晶側面の一面おきに異なる種類のグリフ模様が刻まれた「スターシード・クォーツ」の特徴ももっています。 さらに、クリスタルのファセット(結晶体の頂点を形成する面)の一つに平行四辺形の面をもつ「タイムリンク」というマスタークリスタルの特徴も見られます。 タイムリンクは’平行して存在する現実とのリンク’を表すとされ、時間軸を超えて永遠の瞬間における全体性へのリンクすることによって、過去や未来の自分と出会い、トラウマや痛みを解放し癒しをもたらすといわれています。 こちらの個体は右肩上がりの平行四辺形であるため「未来」のタイムリンクをもっています。 それからさらに、このクリスタルのメインとなるファセットの一面には、今にも浮き出してきそうなレコードキーパーと呼ばれる△がうっすらではありますがいくつか見られます。 レコードキーパーはその名の示す通り、「レコード(情報の記憶)」を「キーパー(保持するもの)」を表し、高次元の存在による宇宙的叡智や情報が含まれたクリスタルには持ち主の意識進化に合わせたタイミングで出現すると言われるマスタークリスタルです。 レコードキーパーの△はポータルのようなものであり、瞑想の中でその中に入っていかれるとよいかもしれません。 スターブラリーの産地は限定されておらず、世界中で現在急速に出現し始めているようですが、これぞ正真正銘のスターブラリー・クォーツはまだそれほど多く日本には入ってきていないようです。 スターブラリーと外見的特徴が似ているクリスタルとしてエッチング(蝕像)水晶や雷水晶があり、形而上学的にはレムリアンシード・クォーツ、レコードキーパーのある水晶、雷水晶などが他の文明からの何かしらの情報を宿しているという点で近いものを感じます。(しかし、エネルギー的にはどれもやはり異なる性質のバイブレーションをもっているように思います。) 中でもスターブラリーとレムリアンシードは、強力なエネルギーの保護をするクリスタルグリッドを形成し、人間の意識的な目覚めを助けるために地球全体に散らばっているのだとか。そしてスターブラリーは、私たち自身の魂が由来するスターシステムやスターファミリーからの豊富な神秘的な叡智を利用する機会を提供し、地球上でそれを根付かせるサポートをするのだそうです。この点においても、個人的にスターブラリーもレムリアンシードも、既に魂レベルで出会う約束をしてきている人のところへ行くようになっているように感じます。 こちらのクォーツは、レムリアンシード・クオーツや雷水晶の産地でも有名なブラジルのミナス・ジェライス州の、さらにそのエリアの中でも上質な水晶が産出されるコリントのものになります。 凛とした清々しさと、コリント産特有のみずみずしい透明感のある光が放たれたような輝きが感じられる美しい水晶です。 このクリスタルの持ち主になられた方は、ご自身の直観的感性と知性によって、クリスタルの中に宿されている叡智や情報にアクセスしてみてください。 (大きさ)2.6×1.8×5.8 (重さ) 42g ブラジル・コリント産
-
星の図書館☆宇宙系マスタークリスタル③「スターブラリー/チャネリング/タイムリンククォーツ」
¥11,111
SOLD OUT
スターブラリー(Starbrary)という名は、「Star(星)」+「Library(図書館)」という2つの言葉が組み合わせられたもの。星は宇宙とも訳せますし、またクリスタルのメタフィジカルな意味において’図書館’とは、’時空を超えた全叡智の記憶(アカシックレコード)’を示すため、スターブラリーとはつまり「宇宙的なアカシックレコード」のことでもあります。 もう名前の意味だけで既に壮大なロマンを感じるスターブラリーですが、実はそのユニークな外観的特徴から名付けられたようです。 その特徴とは、クリスタル結晶の側面に刻印された不思議な魅力を放つ「流れ星」のような特徴的なグリフ模様(マーキング、エッチング)があることです。 ちなみにこういった不思議なグリフ模様が結晶側面が一面おきに刻まれた水晶を「スターシード・クォーツ」と呼ぶこともあります。 クリスタルに刻まれているグリフ模様の解釈は諸説ありますが、スターブラリーのそれは遠方の星系の人々によって古代の詳細な叡智でエンコードおよびプログラムされた宇宙の情報だと言われています。 面白いことに、実際にスターブラリーの流れ星型のグリフ模様には形やパターンが異なるいくつか種類があり、それがシリウス、プレアデス、カシオペア、オリオン、アルクトゥルス、アンドロメダなどどの星系に属したものなのかの手がかりになるようです。 またグリフの刻まれ方もクリスタル結晶の側面ごとに別の星のパターンや、ひとつの側面に複数の星のミックスのパターンもあったりと、なかなか複雑です。 グリフ模様がその星のものなのか、一応、見分ける方法もあるようですが、最後はやはり直観になるようです。特にスターブラリーとご縁がある人であるならば、そこに刻まれているグリフの星と縁(記憶)があるとも言われていますから、直観的なリーディングによってそこにプログラムされている宇宙の情報を受け取ることができるかもしれません。 《星のグリフパターンの種類の例》 ●線形パターン(シリウス):名前、日付、天気など、より歴史的な事実情報 ●△や▢などの幾何学的な記号(プレアデス):レムリアとアトランティスの回想記録 ●流れるような線と記号(カシオペア):カシオペアの地図、歴史、伝説 ●一連のインデントされた三角形とダッシュ(こぐま座):アトランティスで一般に使用されていたモールス信号 ●ファセット面の明確な記号(オリオン):詳細な情報で再現可能な叡智(特にネイティブアメリカンの文化に影響を与えたとされる) 実際にスターブラリー・クォーツを手にとって、どの星のグリフなのかぜひ、直観的に感じ取ってみてください♪ 〜こちらのスターブラリー・クォーツの個体について〜 正面のファセット(結晶体の頂点を形成する面)の形が七角形でその真裏のファセットの形が正三角形の外観的特徴をもつ「チャネリング」と呼ばれるマスタークリスタルです。 魂の奥底にある真理と知恵の源泉へのチャネルを開き、自己の内側にある知識の究極の源泉との意識的な繋がり(受信)をもつことができるといわれています。 さらに、クリスタルのファセットの一つに平行四辺形の面をもつ「タイムリンク」というマスタークリスタルの特徴も見られます。 タイムリンクは’平行して存在する現実とのリンク’を表すとされ、時間軸を超えて永遠の瞬間における全体性へのリンクすることによって、過去や未来の自分と出会い、トラウマや痛みを解放し癒しをもたらすといわれています。 こちらの個体は右肩上がりの平行四辺形であるため「未来」のタイムリンクをもっています。 スターブラリーの産地は限定されておらず、世界中で現在急速に出現し始めているようですが、これぞ正真正銘のスターブラリー・クォーツはまだそれほど多く日本には入ってきていないようです。 スターブラリーと外見的特徴が似ているクリスタルとしてエッチング(蝕像)水晶や雷水晶があり、形而上学的にはレムリアンシード・クォーツ、レコードキーパーのある水晶、雷水晶などが他の文明からの何かしらの情報を宿しているという点で近いものを感じます。(しかし、エネルギー的にはどれもやはり異なる性質のバイブレーションをもっているように思います。) 中でもスターブラリーとレムリアンシードは、強力なエネルギーの保護をするクリスタルグリッドを形成し、人間の意識的な目覚めを助けるために地球全体に散らばっているのだとか。そしてスターブラリーは、私たち自身の魂が由来するスターシステムやスターファミリーからの豊富な神秘的な叡智を利用する機会を提供し、地球上でそれを根付かせるサポートをするのだそうです。この点においても、個人的にスターブラリーもレムリアンシードも、既に魂レベルで出会う約束をしてきている人のところへ行くようになっているように感じます。 こちらのクォーツは、レムリアンシード・クオーツや雷水晶の産地でも有名なブラジルのミナス・ジェライス州の、さらにそのエリアの中でも上質な水晶が産出されるコリントのものになります。 凛とした清々しさと、コリント産特有のみずみずしい透明感のある光が放たれたような輝きが感じられる美しい水晶です。 (大きさ)2.3×1.6×7.2 (重さ) 43g ブラジル・コリント産
-
【超希少】3&7の数秘を宿した幾何学をもつ自然の奇跡のアート「未研磨・ダウ水晶」
¥13,900
SOLD OUT
ダウ水晶とは、水晶のファセットの6面が交互に3角形と7角形からなる外見的特徴をもち、持ち主の意識を高次の存在やアカシックレコードなどに送信し、叡智を受信できるとされる、代表的なマスタークリスタル(自然界によって創造された特別な幾何学的特徴をもち、宇宙的な叡智を宿すとされる水晶ファミリー)のひとつです。 ダウ水晶のこの類まれなるメタフィジカルな特性は、ともにマスタークリスタルである「チャネリング水晶(水晶のファセット面が3角形-7角形-3角形)」と「トランスミッター水晶(水晶のファセット面が7角形-3角形-7角形)」の組み合わせであり、チャネリング水晶の’高次意識からの受信’と、トランスミッター水晶の’自分の意識を送信’の両方を併せもつ、意識のマスター・コミュニケーション・ツールです。 このダウ水晶の幾何学である「7角形」と「3角形」から導かれる数秘学的な見解から、 「3」は精神の真実の表現と顕現、体・心・精神または自我・魂・高次の自己、あるいは自己(観るもの)-他者(観られるもの)-いちなる全て(神の視座)、の象徴的な表現である三位一体を表し、 「7」は、スピリット(霊性)意識からくる知識、知恵、真実の象徴的な表現と達成を表すとされます。 さらに、ダウ水晶が3角形と7角形のファセット面を交互に全6面をもつことから、その数の合計は「30」になります。ここでもやはり「3」が強調され、そして「0」は、’誕生-死-再生’という霊的運動のサイクルとその形態の表現を表します。 このようにマスタークリスタルに相応しく、神聖なものを感じさせるダウ水晶はその使い手( (持つ主)に ・愛と誠実さをもって自分自身であることで、神的な叡智(高次の自己からくる知識、知恵、真実)を受け取り(チャネリング)、それを皆に伝達することを可能にする ・ダウ水晶のもつエネルギーを肉体的に顕現させることにより、人の心、体、霊性のあらゆる領域に前向きな影響を与える ・あらゆるものの完全性を認識し、母なる地球に住むすべての人々への無条件の愛、思いやり、直観的理解をもたらすことを可能にする という働きをするとされます。 ダウ水晶の実際の使い方として、 ①場のエネルギーを整える(調和、循環、浄化、波動を高める)ために、アルターやクリスタルグリッド、ヒーリングのスペースなどに置く ②ダウ水晶を左手に持って瞑想し、高次からの叡智を受信する(三角形のポータルをサードアイを使って入っていくところをイメージすると良いかもしれない。) ③チャクラのいずれかにダウ水晶を配置して、チャクラの周波数を完璧な形の純粋なエネルギーに調整する などがおすすめですが、持ち主の直観によって他にも有効な活用方法がもたらされると思います。 どのマスタークリスタルにも言えることですが、特に、意識の送受信のマスターであるダウ水晶であれば水晶自身に最高善の使い方を直接、聞いてみるのが良いと思います。 さて、こちらの商品のダウ水晶ですが、アメリカ・アーカンソー州特有の高い透明度を誇る美しい結晶です。 メインの結晶本体は損傷もほとんど希少な未研磨の原石となります。 市場相場価格は20,000〜25,000円相当のクリスタルになります。 (大きさ)約7.7×4.3×3.6cm (重さ) 140g アメリカ・アーカンソー州産
-
【超透明】虹を放つライトタワーのようなクリアクォーツ「ダウ水晶」ポイント
¥13,430
15%OFF
15%OFF
SOLD OUT
ダウ水晶とは、水晶のファセットの6面が交互に3角形と7角形からなる外見的特徴をもち、持ち主の意識を高次の存在やアカシックレコードなどに送信し、叡智を受信できるとされる、代表的なマスタークリスタル(自然界によって創造された特別な幾何学的特徴をもち、宇宙的な叡智を宿すとされる水晶ファミリー)のひとつです。 ダウ水晶のこの類まれなるメタフィジカルな特性は、ともにマスタークリスタルである「チャネリング水晶(水晶のファセット面が3角形-7角形-3角形)」と「トランスミッター水晶(水晶のファセット面が7角形-3角形-7角形)」の組み合わせであり、チャネリング水晶の’高次意識からの受信’と、トランスミッター水晶の’自分の意識を送信’の両方を併せもつ、意識のマスター・コミュニケーション・ツールです。 このダウ水晶の幾何学である「7角形」と「3角形」から導かれる数秘学的な見解から、 「3」は精神の真実の表現と顕現、体・心・精神または自我・魂・高次の自己、あるいは自己(観るもの)-他者(観られるもの)-いちなる全て(神の視座)、の象徴的な表現である三位一体を表し、 「7」は、スピリット(霊性)意識からくる知識、知恵、真実の象徴的な表現と達成を表すとされます。 さらに、ダウ水晶が3角形と7角形のファセット面を交互に全6面をもつことから、その数の合計は「30」になります。ここでもやはり「3」が強調され、そして「0」は、’誕生-死-再生’という霊的運動のサイクルとその形態の表現を表します。 このようにマスタークリスタルに相応しく、神聖なものを感じさせるダウ水晶はその使い手( (持ち主)に ・愛と誠実さをもって自分自身であることで、神的な叡智(高次の自己からくる知識、知恵、真実)を受け取り(チャネリング)、それを皆に伝達することを可能にする ・ダウ水晶のもつエネルギーを肉体的に顕現させることにより、人の心、体、霊性のあらゆる領域に前向きな影響を与える ・あらゆるものの完全性を認識し、母なる地球に住むすべての人々への無条件の愛、思いやり、直観的理解をもたらすことを可能にする という働きをするとされます。 ダウ水晶の実際の使い方として、 ①場のエネルギーを整える(調和、循環、浄化、波動を高める)ために、アルターやクリスタルグリッド、ヒーリングのスペースなどに置く ②ダウ水晶を左手に持って瞑想し、高次からの叡智を受信する(三角形のポータルをサードアイを使って入っていくところをイメージすると良いかもしれない。) ③チャクラのいずれかにダウ水晶を配置して、チャクラの周波数を完璧な形の純粋なエネルギーに調整する などがおすすめですが、持ち主の直観によって他にも有効な活用方法がもたらされると思います。 どのマスタークリスタルにも言えることですが、特に、意識の送受信のマスターであるダウ水晶であれば水晶自身に最高善の使い方を直接、聞いてみるのが良いと思います。 さて、こちらの商品のダウ水晶ですが、ため息が出るような透明度の高いクリアクォーツ(透明水晶)になります。小さな水晶結晶ではクリアクォーツは珍しくはないのですが、この大きさでここまで透明度の高い水晶はそれだけで希少です。またクリアクォーツはその透明ゆえに全ての色のバイブレーションをもつため、万能なヒーリングツールになるマスタークリスタルでもあります。特に瞑想、願望実現、プログラミング、エネルギーの増幅などに適するとされます。 そして、高い透明度を誇るとはいえ、結晶内部にある穏やかなクラック(結晶形成時の内外の気圧の変化によってできるとされる結晶構造内のわずかな割れ)の反射や、この水晶自体に光を通した時に放射される’虹’がまたこの水晶に’レインボー水晶’という特別な性質がさらに追加され、マルチな特質を兼ね備えたスーパー・マスタークリスタルであることを物語っています。 こちらの商品は原石の形状を活かしてよりパワフルなダウの神聖幾何学のエネルギーを明確にするために研磨されたものになります。 【必ずご確認ください!】 こちらの商品には背面底面の角と結晶側面のライン上に、研磨時や現地運送の際についたと思われる小さな損傷が入荷時からあります。「訳あり」として、通常の価格よりかなりお値下げをした価格にてご提供しておりますことをご確認下さい。 (大きさ)約7.7×4.3×3.6cm (重さ) 140g ブラジル産
-
【ユニークで希少の新種】クリスタルになった精霊?!ゴールデンヒーラーのミニ・スピリットクォーツ原石
¥6,800
SOLD OUT
このスピリットクォーツ結晶のユニークな形成は、アフリカ・マダガスカルで最近、発見(2018年)されたもので、ヘマタイトの包含によって明るいゴールデンカラーの新種の水晶を生み出しました。 この新種のスピリット・クォーツはいくつか特筆すべきユニークな特徴的をもっています。 まず、結晶形成の仕方と外観的特徴です。 メインの水晶結晶が中央から飛び出すように形成され、その周りを結晶終末(結晶化を完了させた)たくさんの小さな二次結晶で取り囲んでいます。このクリスタルの二次結晶は、サボテン突起の形状をした結晶がメイン結晶側面を覆っている外観をもつ通常のスピリットクォーツとは異なり、それぞれが上向きに成長形成しているという点です。 このようにスピリットクォーツでありながら、クラスター(群晶)的な特徴も持ち合わせていることから、このクリスタルはエネルギー的に充電、浄化されており、ポジティブで強力な振動が多方向に放射されるようです。 この形成過程からなのか、中央のメイン結晶だけ透明水晶、周りの二次結晶はゴールデンヒーラーというバイカラー的なのも面白い特徴だと思います。 ではここから、このクリスタルがもっている、その他のメタフィジカルなス特徴についてです。 そしてこのクリスタルがもっている、その他のメタフィジカルなス特徴についてです。 スピリットクォーツとは、直訳して「聖霊水晶」という名が表す通り高い霊性をもつとされているカクタスクォーツのことです。特に南アフリカ産のものは「スピリットクォーツ」と呼ばれ、精霊が宿る石として知られています。 スピリットクォーツは霊的能力を宿し、高次のエネルギーを放射する一方で、ベース部分は癒しのエネルギーに集中的に発散し、それが多次元へ到達して細胞記憶のプログラムを書き換え、アストラルトラベルの促進、アセンション・プロセスのサポート、ライトボディの活性化、霊・魂・肉体の多次元的な癒やしに効果を発揮するといわれています。 また集団志向の強い石でもあるため、何かの組織やコミュニティの生産的な調和や活動の癒やしをサポートしたり、地域や家族が抱える問題に洞察を与えてくれるでしょう。 またこちらのクリスタルはゴールデンヒーラーの特徴をもちます。 ゴールデンヒーラーとは、‘宇宙の叡智’を表すゴールドの光が、負のエネルギーから保護し、肉体・精神・魂の全てのレベルで癒すマスターヒーラーのクリスタルとされ、市場価値も高く大変人気があります。 自信を高める、潜在能力を強める、直観力、判断力を高める、自己実現、幸福の光、ハイヤーセルフや高次元との繋がり、といったキーワードをもちます。 その他、結晶形状、鉄分を含む点、母岩が残っていることなどから、自分の周辺の場や他の石を浄化やエネルギー強化したり、地球のエネルギーとの繋がりを安定させるグラウンディングの働きもありそうです。 守り石、ヒーリング、クリスタル・グリッド、瞑想におすすめです。 このスピリットクォーツを観葉植物と一緒に置いておいたり、山や森へのお供に一緒にお出かけしたりしていると、もしかしたら自然界の精霊たちとコミュニケーションができるかもしれません^^。 手の平にちょこんと乗る可愛いサイズのクリスタルで、自立します。 とても個性的で、今にも何か話しかけてきそうな、動き出しそうな、まるで小さな生き物的な雰囲気を放つ不思議なクリスタルです。もしかしたら、クリスタルになった精霊なのかもしれませんね^^。 新種のクリスタルなのでまだまだ未知の秘められたパワーや可能性がありそうです。持ち主になる方がこれからその新しい発見を楽しんでいかれたらと思います。 *市場に十分に出回っていないこともあってまだ市場価格もありませんが、現時点でこのサイズで10,000円〜の参考価格が提示されております。 ご縁のある方に♪ (大きさ)約2.6cm×2.2cm×2.4cm 12g 、南アフリカ・マダガスカル産
-
小さなクリスタル・ガーデンに咲くアメジストの花のようなクラスター風原石(オレンジリバー産)
¥3,900
SOLD OUT
こちらの商品は、自然の水晶岩石から切り出されたままの、まさに’ザ・原石’と呼べるクラスター風アメジストのコンパクトサイズ原石になります。 ヘマタイトを内包した小さな水晶結晶岩石上に、淡く霧かかったような紫色の小さなアメジスト水晶が2つ形成されています。この水晶結晶岩石の側面にもちらほらと紫色が見られ、母岩内部のアメジストの様子も鑑賞できます。 またこちらの原石は、あまり市場に流通していない珍しいアフリカ・オレンジリバー(Oranjeriver)産の水晶になります。オレンジリバーはレント王国を源流とし南アフリカ共和国とナミビアとの国境を経由しながら大西洋に注ぐ2,000kmにも及ぶ大河で、その流域周辺で産出する水晶のことを’オレンジリバー水晶’と呼んだりします。オレンジリバー水晶は、人間文明に侵されていないナミビアの自然のピュアで高波動の土地のエネルギーと、アフリカの土地の気風をもったワイルドでエネルギッシュな外観を持ち合わせた水晶が特徴で収集家にも人気があります。 メタフィジカルな意味におけるアメジストは、その紫のカラーバイブレーションは第7チャクラの調和と活性化をします。オーラやサードアイ・チャクラを保護し、スピリットやハイヤーセルフなどの高次元からのガイダンスを直観を通じて受け取るのを助けます。持ち主にエゴ(自我)からの欲求ではなく、ハイヤーセルフ(真我)からの神性なる意志、自己存在の目的を思い出すことをサポートしてくれるでしょう。またアメジストは心身のヒーリングや中毒的なパターンからの開放にも有効とされています。 またこちらの原石はヘマタイトと母岩も含まれていることから、地球のエネルギーとしっかりつながって地に足をつかせるグラウンディングとエネルギーの保護としての働きもあると思われます。 さらに水晶の群晶(クラスター)という特徴も持つことから、場の浄化もサポートしてくれるでしょう。 そして、この2つのアメジストのポイント結晶は、定かではありませんが、内部のアメジストが層状にも見えることから、もしかしたらファントム(幻影水晶)としての性質も併せ持っているかもしれません。そうであれば、 まるで水晶結晶で敷き詰められた小庭に咲く小さなアメジストの2つ花’の情景を彷彿とさせるような可愛らしい雰囲気をもったこちらの原石は、色んな向きで自立することができるので場所に合わせた置き石として、また水晶のさざれ石の上に置く浄化スポットとしてなど、インテリア・アイテムとパワーストーンの両方を楽しみながらお使い頂けると思います。 落ち着いた静けさ、リラックスした雰囲気、ヒーリングエネルギーを最大限活用するために、書斎や寝室、ヒーリングルームなどに置くのもおすすめです。 *写真では確認しづらいかもしれませんが、こちらのアメジスト結晶の先端や側面には自然環境で受けた小さな損傷があります。 ご縁のある方に♪ (大きさ)全体:約5.5cm×4.0cm×3.8cm アメジスト結晶部分:約1.0~1.3cm×1.1cm×1.3~1.7cm (重さ)55g 、アフリカ・オレンジリバー産
-
レムリアの緋色の神殿⁈「スカーレットテンプル・レムリアンシードのマスタークリスタル」
¥15,000
SOLD OUT
こちらは美しい緋色を帯びた珍しい「スカーレットテンプル・レムリアンシードクリスタル」です。 スカーレットテンプル・レムリアンは、ブラジルのミナスジェライスにて比較的最近に発見されたニュータイプのレムリアンシードです。そのためまだ完全なヒーリング特性は明らかにされていないものの、現在までに分かっていることは、スカーレットテンプルのレムリアンは非常に希少で強力であるということだそうです。 スカーレットテンプルのこの緋色は、酸化鉄の鉱物形態である土壌中のヘマタイトの存在に由来します。 鉄は地球外の崩壊した星から飛来しているため、スカーレットテンプル・レムリアンは宇宙の領域の星系にリンクしているとされています。この性質とヘマタイトのもつグラウンディングやプロテクションの特性と組み合わせに、レムリアンクォーツの波動とを統合させることで非常に大きな相乗効果が生まれるとのことです。 スカーレットテンプル・レムリアンは、セルフ・エンパワーメント(自己強化)、自己の導き、自立、自給自足のためにハートチャクラとクラウンチャクラを活性化するのを助けると言われています。クラウンチャクラの活性化は、肉体の自我を超えた霊的領域へのアクセスを可能にし、ハイヤーセルフへのつながりを容易にします。そして、それによってハートチャクラを刺激して開き、愛と調和を自分の人生に引き込むためのバイブレーションに調整します。 さて、レムリアンシード・クリスタル自体についてですが、持ち主を選ぶと言われる代表的な石のひとつとして知られています。実際、レムリアンシード・クリスタルに魅かれる人は理屈ではなく尋常でないほど魅かれます。逆に魅かれない人は、石の収集家であっても全く魅かれないという面白いクリスタルです。 レムリアンシード・クリスタルの産地は決まっており、ブラジル・ミナスジェライス州で産出されるマスタークリスタルです。(ロシアやコロンビアなどその他の産地で採れたレムリアンという名のつく水晶はレムリアンシードとは呼びません。) レムリアンシード・クリスタルは、「レムリア人の種」という意味の名の表すとおり、かつて地球に存在していたとされる高い霊性をもった伝説のレムリア文明のマスター達が、未来の人類が進化するための叡智や宇宙の真理に関する情報を保持した水晶である、とも言われる、大変、ロマン溢れる逸話をもつクリスタルです。 宇宙と調和した高度な霊的知性をもったレムリア文明で水晶は情報の送受信や保持、ヒーリングのツールとして使われていたといわれており、クリスタルに保持されているその情報を読み取るためのコードが、‘レムリアン・リッジ’と呼ばれる結晶柱側面にある特徴的なバーコード模様なのだそうです。このレムリアン・リッジは、レムリアンシードの個体ごとに入っている面や形状、模様が異なります。 レムリアンシード・クリスタルは、その中に内包された宇宙の真理や叡智などの情報を必要とする人の元に必ず導かれ、その人に根源的な気づきを与えると言われています。 レムリアと魂的な縁があり、情報を受け取る準備ができた人がレムリアンリッジのコードにアクセスできるとのことで、石が人を選んでやって来るというのも納得です。 さて、こちらのスカーレットテンプル・レムリアンシードクリスタルですが、大きい結晶体面に少し小さな別の結晶体が結合しており、またさらにこれらの結晶体の下部側面には別の小さな結晶体が結合しているのが見られます。これら全ての結晶体は、実は結晶内部では一体化していているため、これで一つの大きなシングルポイントとして母体クリスタルを形成していることになります。こういう結晶構造をもつものを「カテドラル・ライブラリー」と呼び、宇宙や古代の叡智の情報にアクセスできる宇宙図書館を象徴するマスタークリスタルです。普遍的な宇宙のバイブレーションにシンクロして、人間が知り得ない深遠な叡智や真理を学び知り、それを地上にもたらすことをサポートするとされます。 そしてさらに、クリスタルのファセット(上面)の2面に、淡くではあるもののたくさんの△の模様が浮き出ているように見えます。この△模様は「レコード・キーパー(記憶を記録するもの)」と呼ばれ、アトランティスやレムリアなど古代文明時代に記録された叡智と情報であるとされます。それを必要とする人の所に必ず辿り着くとされ、正しく同調すると古代の知識や宇宙の秘密が明らかにされるようです。レコードキーパーを持つクリスタルはマスタークリスタルで、手にしたクリスタルに既にある場合もあれば、以前から所有してたクリスタルにある日突然、現れることもある不思議な模様です。 こちらのクリスタルのレムリアンリッジ(バーコード模様)は、なだらかでソフトなラインとして表れています。大きな結晶体側から覗くと結合している向こう側の結晶体が、まるで結晶内部に含まれているように見える不思議な印象があります。 スカーレットカラーのインパクトと存在感のあるレムリアンシードのマスタークリスタルです。 ご縁のある方に♪ (大きさ)約8.2×4.6×4.1cm (重さ)156g ブラジル・ミナスジェライス州産
-
珍種?!希少なスモーキー・ファントムのゴールデンシトリン・レムリアンシードクリスタル
¥7,800
SOLD OUT
レムリアンシード・クォーツと言っても色んな種類があるのは情報としては知っていましたが、今回、ユニークなレムリアン水晶がやってきてくれました。 ファンキーなトラ模様のスモーキーファントムが個性的なゴールデンカラーが輝くシトリンのレムリアン水晶です。 ファントム水晶というと忍耐と成長のなかなかヘビーなテーマを持つイメージなのですが、こちらのスモーキーファントムの放つエネルギーは軽やかで情熱的な躍動感があり、ワクワクと胸が高鳴る感じがします。それもシトリンのもつ圧倒的なポジティブな光のエネルギーが金色の輝きとなって放っているからでしょうか。 こちらの結晶は、ファントム、レムリアンシード、ペネトレート・ブリッジ(貫入水晶)のマスタークリスタルをもち合わせています。 【レムリアンシード】 かつて地球に存在していたとされる高い霊性をもった伝説のレムリア文明のマスター達が、未来の人類が進化するための叡智や宇宙の真理に関する情報を保持した水晶と言われています。宇宙と調和した高度な霊的知性をもったレムリア文明で水晶は情報の送受信や保持、ヒーリングのツールとして使われていたとされており、クリスタルに保持されているその情報を読み取るためのコードが、‘レムリアン・リッジ’と呼ばれる結晶柱側面に刻まれた特徴的な縞模様であり、個体ごとに入っている面や形状、模様が異なります。 レムリアンシード・クリスタルは、その中に内包された宇宙の真理や叡智などの情報を必要とする人の元に必ず導かれ、その人に根源的な気づきを与えると言われています。 そして、この結晶のようなシトリンのレムリアンシードは、霊的な豊かさをもたらし、過去世において開花させた才能やスキルに自由自在にアクセスし、現在の現実世界に役立てることをサポートします。このクリスタルは啓発された知性のエネルギー場であるゴールデンフレイムと同調するため、地球のグリッドのバランスを立て直し、豊穣の地球のバージョンへのシフトを加速させる方法を導いてくれるとされます。 【スモーキーファントム】 人間として今生の生に入る前の、自分のソウルグループと別れる前のタイムラインにまで遡らせ、自分自身をグループの転生の目的に結びつけるとされます。またこの現実世界においても自分のソウルグループのメンバーを特定し、引き寄せることをサポートしてくれるのだそうです。またネガティブなエネルギーがグループの目的に介入した場合、それを取り除き、グループの純粋性を保護する働きがあるようです。 【ペネトレート・ブリッジ(貫入水晶)】 1つのクリスタルにもう1つのクリスタルが刺さっていたり、表面部分を貫いて橋をかけているクリスタルを呼びます。 ペネトレート・ブリッジクリスタルは、内的世界と外的世界、自己と他者、自分と他の世界といった2つの異なる世界の橋渡しを容易にし、これらの相互作用やコミュニケーションをスムーズにしたり、情報や知識をシェアして繋げたりすることをサポートすると言われています。 またこちらのクリスタルは、ファントムのもつ女性性の性質とシトリンのもつ男性性の性質がひとつの結晶体の中でそれぞれの性質を表現しながら混じり合い、調和と変化のダイナミックなエネルギーをもっているようです。 コンパクトなサイズですので、体の上(特にみぞおちの第3チャクラ)に置いてクリスタルヒーリングをしたり、手の中において瞑想のお供にも良いですし、常に自分のオーラフィールド内に取り入れることで持ち歩いたりと、このクリスタルのもつ特性を日常生活の中でご自分に合ったやり方でどんどん活用してみて下さい♩ (大きさ)2.0×1.4×4.9 (重さ) 15g ブラジル・ミナスジェライス州産
-
超希少&高品質!完璧なウインドウ&マルチ・ブリッジをもつマスタークリスタル
¥12,870
35%OFF
35%OFF
SOLD OUT
自然界がつくったある特定の幾何学や形状をもち、人間に人智を超えた叡智を与えたり導くとされる「マスタークリスタル」と呼ばれる特別な水晶ファミリーの中でも、なかなかお目にかかれないものの一つでもある「ウインドウ」と呼ばれる超希少なマスタークリスタルになります。 ウインドウの外観的特徴は、結晶のファセット(結晶頂点を作る面の部分)と側面の間に形成させるダイヤモンド型(ひし形)をもつものを呼び。このダイヤモンド型はその形を作る全ての辺の長さが同じであることと(平行四辺形の場合は「タイムリンク」と呼ばれる別のマスタークリスタルになります。)、ある程度の大きさの面であることなど、厳密な条件を満たしているものだけを「ウインドウ」と呼びます。 ウインドウのメタフィジカルな意味は、「窓」というその名が示す通り「観ること」がサポートされるクリスタルで、自己の内面を導き、魂の領域を観ることができると言われています。ウインドウ・クリスタルは自分に関する幻想的なアイデンティティを超えて自己の本質を観るための開かれた窓そのものであり、パワフルな教師となるマスタークリスタルとされます。 瞑想、内省、自己啓発、透視をサポートしてくれるでしょう。 またダイヤモンドという形は、2つの三角形がベースで結合して組み合わされているため、自分自身の2つの側面を表します。上部の三角形は上昇する精神、下部の三角形は下降する物質、そしてこれらが合体した4辺で囲まれたダイヤモンド型はこの物理的現実世界を表します。 ウインドウ・クリスタルを瞑想で用いることで、自分自身に関する「精神的自己」、「物質的な条件付け(制限)」、「自分自身を見つける世界」といった3つの要素について直観的な認識を得られるようサポートされるでしょう。 ウインドウ・クリスタルの実際的な使い方(瞑想の方法)は、①自分と同調させたクリスタルを左手にもち、ウインドウの奥を見通すように(覗き込むように)しばらく見つめます。②静かに目を閉じて、そのウインドウがどんどん大きくなっていくところをイメージします。③質問をすればそれに関することが、質問をしなければ今の自分自身の状態(姿)が、ウインドウに映し出されるでしょう。 この結晶は他にも下記のようなマスタークリスタルをもっています。 【ペネトレート・ブリッジ(貫入水晶)】 1つのクリスタルにもう1つのクリスタルが刺さっていたり、表面部分を貫いて橋をかけているクリスタルを呼びます。 ペネトレート・ブリッジクリスタルは、内的世界と外的世界、自己と他者、自分と他の世界といった2つの異なる世界の橋渡しを容易にし、これらの相互作用やコミュニケーションをスムーズにしたり、情報や知識をシェアして繋げたりすることをサポートすると言われています。 【タビュラー(タビー)】*この結晶ではブリッジ・クリスタルのひとつに見られます 平らな板状の結晶で、この高波動のエネルギーと同調すると、多次元の情報と豊かな思考形態にアクセスできる精神の能力開発、また対極にあるもののギャップを繋ぐコミュニケーションや情報検索のための究極のクリスタルと言われています。 アメリカ・アーカンソー州特有の高い透明度を誇る美しい結晶です。 未研磨でメインの結晶本体は損傷もほとんどありません。 市場相場価格は25,000〜30,000円相当のクリスタルになります。 (大きさ)約5.2×7.0×8.3cm 126g
-
自然界が創造する奇跡☆イシス&虹を放つ十字架のコロンビア・レムリアン
¥8,900
SOLD OUT
1つのメイン水晶にもう1つのやや小さめの水晶が、まるで計算されたかのような完璧な位置で交わるように貫通して十字架の形をつくった奇跡的な結晶です。 これだけでも十分に感動的なクリスタルなのですが、こちらの結晶はペネトレート・ブリッジ(貫入水晶)、イシス、レインボー、コンビア・レムリアン水晶といった、いくつかのマスタークリスタル(ある特定の幾何学や形状の外観的特徴を持ち、人智を超えた叡智をガイドする使命をもった特別な水晶ファミリー)も併せもつ、スーパー級のマスタークリスタルになります。 下記はこの結晶のもつ各マスタークリスタルのもつメタフィジカルな性質になります。 【十字架クリスタル】 人類にとっての普遍的な教師(ガイド)であり、アート・科学・スピリチュアリティの学びを促します。ライトワーカーのツールであり、エネルギー体に埋め込まれたネガティブなブロックやトラウマを除去したり、エーテル体(肉体のブループリント)と完璧に繋がったり、万能なチャクラヒーリング(浄化、活性化、エネルギーの拡大)を行なったりすることをサポートします。 【ペネトレート・ブリッジ(貫入水晶)】 内的世界と外的世界、自己と他者、自分と他の世界といった2つの異なる世界の橋渡しを容易にし、これらの相互作用やコミュニケーションをスムーズにしたり、情報や知識をシェアして繋げたりすることをサポートすると言われています。 【イシス】 1つのファセット面の頂点から降りる2辺がやや長く等しい均整のとれた五角形をもつ水晶。 「イシス」という名前はエジプト神話の女神の名で、イシスは古代エジプトの王であるオシリスの妻で、愛する人を全身全霊で支える女性、実現不可能に思えるようなことに対しても自分を信じる心・信念、困難や試練にも諦めない強さとしなやかさ、魔術といったキーワードをもちます。イシスは数ある女神の代表格としても知られ、圧倒的な女性性のエネルギーを宿すとされるイシス水晶は、その希少性も相まって市場でも高く取引きされる、大変人気のある水晶です。 ところで、なぜこのような五角形の形がイシスに結び付いたのかという点ですが、諸説ありますが、個人的にはシリウス星の形からきているというのが一番しっくりきます。シリウスは7次元という高次元の星と言われていますが(ちなみに地球は、現在3次元から5次元へ上昇の途にあるのだとか)、古代エジプトに高度な文明をもたらしたのがシリウス星人達であると言われており、イシスやオシリスもシリウスからきた存在だった可能性があります。 そんなことからイシス水晶はシリウスの高次元の叡智に繋がって、持ち主の意識レベルを上昇させるサポートをしてくれるのではないかと感じます。 【レインボー(虹)】 結晶内部のクラックに光の反射してできるレインボーは、クリスタルのエネルギーを増幅し、調和・愛・希望となる意識を純粋な魂領域へ導くとされ、感情のヒーリングや瞑想をサポートしてくれると言われています。自然界での虹が天と地を繋ぐ架け橋であるように、肉体・心と霊性との意識的な繋がり(一致)を促してくれるでしょう。 こちらの結晶では、ペネトレート・ブリッジされている二つの水晶の接する面の一部にレインボーが見られるというのも、何か意味深いものを感じさせられます。 【コロンビア・レムリア】 レムリアン水晶は上次元の意識体の情報がプログラムされている、またはそれ自身が物質化したものとされる、とても不思議なマスタークリスタルで、魂的な縁のある人の所にしか行かないとされる持ち主を選ぶクリスタルのひとつだと言われています。レムリアン水晶の持ち主だけがその内部にある情報にアクセスできるのだとか。 コロンビア・レムリア水晶は軽やかで氷のような透明感が特徴で、「自分の魂の出自を思い出す、自己の本質を導く」というテーマでもって持ち主をサポートするようです。 現在、レムリアン水晶と呼ばれるものは、元祖ブラジル産のレムリアンシードにはじまり、ロシア(ウラル)産に続いて産出されたのがコロンビア・レムリアンです。レムリアン水晶は人類に宇宙的な叡智が必要なタイミングで姿を表すとされており、しかも地球には5種類のレムリアンがあるのだそうです。というわけで、今後、あと2種類のレムリアンがこれぞという完璧なタイミングで私たちの前に現れてくるであろうということで本当に楽しみです。 出会えただけでも奇跡を感じるようなクリスタルをご縁のある方に♪ (大きさ)約5.2×4.0×1.7cm コロンビア産
-
日本初上陸⁈次世代型・超希少クリスタル「アダプトゲンBG3天然シトリン」
¥36,000
SOLD OUT
恐らくまだ、日本では名前はおろか流通すらしていないのではないでしょうか?近年発見されたばかりのクリスタルです。 こちらは「BG3エネルギー」と呼ばれる希少なエネルギーをもつとされる「アダプトゲンBG3クリスタル(以下「BG3クリスタル)」になります。 BG3クリスタルは、レムリアンシード・クォーツやライトニング(雷)水晶など多数の有名なマスタークリスタルの産地としても有名なブラジルのミナスジェライス州で発見され、その中でもピアウイというエリアで産出されるそうです。 まず、このクリスタルの名前に使われている「アダプトゲン」について。 アダプトゲンとは、トラウマ、不安、肉体的疲労などのストレスへの抵抗能力を高める働きのある天然のハーブである。(出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia) ということで、元々はハーブの特定の効用を表す用語なんですね。 最近ではこういった働きをもつものを’アダプトゲン効果’と言って、ハーブに限らず作用そのものとして他のものにも適用されており、クリスタルの場合においては「アダプトゲン結晶」と呼ばれる特殊な結晶構造のもつ振動がアダプトゲンのヒーリング作用(パワーストーン効果)をつくるようです。 このアダプトゲン結晶をもつクリスタルは今まで発見されたことがなかったので、現時点ではまだ多くのことが分かっていませんが、この新種のBG3クリスタルの外観もかなり特徴的で、非常に興味深いエッチングによる非常に魅力的な骨格形成をもっているのを見ることができます。 さらにこの新種のクリスタルの名前になっている「BG3」とは何なのか? これは「BG3エネルギー」のことで、すべての生命システムのバランスをとる中枢のような役割をするエネルギーの性質なのだそうです。なんとこのエネルギーは、エジプトのピラミッドでも見つかったのだとか。 アダプトゲン結晶とBG3エネルギーの性質から、この新種のクリスタルに関して入手できる最新の情報は下記の通りです。 「アダプトゲン結晶の特性は、特に特定の治癒に関しては各個人に適応するため、BG3シトリンも必要に応じて各チャクラに適応します。それらは、センタリング・バランス(’今、ここ’の意識)を提供する非常に高い振動と、エネルギーを容易に吸収して平和にする別の二次的振動を持っています。 BG3クリスタルは、エネルギーの再充電が必要な人や、物理的な世界に自分の意図を明らかにしたい人に最適です。 この新しいレベルのクリスタルは、他のすべての石とは異なる振動マーカーによって指定されており、他の石のエネルギーをはるかにバランスの取れたものにし、普遍的に適用できるようにします。ヒーリングへの活用では、この結晶のエネルギーが人のニーズに自然に適応し、エネルギーが必要な場所に応じて任意のチャクラと相関できることを意味します。このような非常に特殊な結晶をもつクリスタルはごくわずかしかなく、そのエネルギーはこれまで経験したことのないものです。 【アダプトゲンBG3結晶の効果】 ・特定の癒しに必要なエネルギーや振動の種類に応じて、エネルギー的および振動的に適応することができます。 ・センタリング振動(エネルギー)が非常に高い。これは他の対象に普遍的なバランスをとるエネルギーを与え、そのエネルギーが適用される人、動物、植物または場所でバランスを作り出すのを助けます。 ・特定の種類の石の中で二次振動の影響のバランスをとるのに役立ちます。これにより、石のエネルギーが人間に吸収されやすくなるが、その影響に圧倒されることはありません。 ・すべてのアダプトゲン結晶は、高い強度のセンタリング振動を持っているという点で類似していますが、それらは多様な二次振動のためにすべて異なります。 以下にいくつかの例を示します。 ・人間や他の生物のエネルギーフィールドを再充電する能力、そしてエネルギーが枯渇した他の石を再充電することさえできます。 ・事実上すべての有害で重いエネルギーを吸収し、それをセンタリングの軽く浄化されたエネルギー振動に変換するという深い能力を備えています。 ・人間の思考形態の活性化を通じて、現実世界の意図を明らかにするのを助けます。 パワフルでほぼ瞬時のストレス軽減により、心と感情を落ち着かせクリアします。」 こちらのBG3クリスタルは、さらに希少な天然シトリンです。(天然シトリンの産出量は少ないため、通常、市場で出回っているのはアメジストに人工的に放射熱を加えて加工処理したものが多いです。) もともと黄色の振動をもつシトリンはセンタリング効果があるとされるのですが、BG3のシトリンはアダプトゲン結晶とBG3エネルギーの相乗効果もあって、何だか従来のシトリンとは異次元レベルの未知のシトリンを感じます! そして、このユニークなBG3シトリンの外観の蝕像結晶は、まるで’今まで奥深くに隠されて見えなかった潜在していたものが表面に顕在化している’ことを感じさせます。特にメタフィジカルな観点で「クリスタル(結晶)は’精神の幾何学’である」考えます。 さらに新しいクリスタルの発見(産出)は、ある時代(時期)に人間の意識の目覚めや進化のために起こると言われています。 この時期にBG3クリスタルが人間の前に姿を現したことの意味について。 もしかしたらこれまで人間が認識できなかったものの背後で動かしていたもの、例えば私たち人間の経験意識を深いレベルで動かしていた精神の流動や意識構造が表出してきている、つまり認識し始めるようになってきていることを示しているのかもしれません。 ’見えるものは見えないものからできている。’ 人間にとって今までは制限であったり、未知の可能性でしかなかったことが、もしかしたら明確に意識化でき、ありとあらゆる無限の可能性を意図をもって現実化できるようになることを示唆しているのかもしれませんね。 天然非加熱シトリンのこの大きさの結晶というだけでも流通量が少ないため高価になりますが、これにマスタークリスタルであったり、こちらのような「アダプトゲンBG3クリスタル」希少性のあるシトリンになった途端に価格が跳ね上がってしまいます。まだまだ情報が少ない新しいクリスタルですが、現在のこのサイズと品質の市場価格は45,000円〜となっております。 他にもこのBG3シトリンはカテドラル、レコードキーパー、エレスチャルなどのマスタークリスタルの要素(の変種?)の痕跡も見られたりと、まだまだ未知の領域の可能性を秘めています。 こちらのクリスタルのオーナーになられた方は、是非、この新しいクリスタルのもつ能力や特性を発見&開花されてはいかがでしょうか♩ (大きさ)約5.4×4.3×9.0cm (重さ)227g
-
レムリアの神官!?☆ゴールデンヒーラーのレムリアンシード・クリスタル
¥10,800
SOLD OUT
持ち主を選ぶと言われている有名な石のひとつが、このレムリアンシード・クリスタルでしょう。レムリアンに惹かれる人は尋常でないほど惹かれます。逆に惹かれない人は、石のコレクターであっても全く惹かれない面白いクリスタルです。 レムリアンシード・クリスタルはブラジル・ミナスジェライス州で産出されるマスタークリスタルです。(ロシアやコロンビアなどその他の産地で採れたレムリアンという名のつく水晶はレムリアンシードとは呼びません。) レムリアンシード・クリスタルは、「レムリア人の種」という意味の名の表すとおり、かつて地球に存在していたとされる高い霊性をもった伝説のレムリア文明のマスター達が、未来の人類が進化するための叡智や宇宙の真理に関する情報を保持した水晶である、とも言われる、大変、ロマン溢れる逸話をもつクリスタルです。 宇宙と調和した高度な霊的知性をもったレムリア文明で水晶は情報の送受信や保持、ヒーリングのツールとして使われていたといわれており、クリスタルに保持されているその情報を読み取るためのコードが、‘レムリアン・リッジ’と呼ばれる結晶柱側面に刻まれた特徴的な縞模様なのだそうです。このレムリアン・リッジは、レムリアンシードの個体ごとに入っている面や形状、模様が異なります。 レムリアンシード・クリスタルは、その中に内包された宇宙の真理や叡智などの情報を必要とする人の元に必ず導かれ、その人に根源的な気づきを与えると言われています。 レムリアと魂的な縁があり、情報を受け取る準備ができた人がレムリアンリッジのコードにアクセスできるとのことで、石が人を選んでやって来るというのも納得です。 そしてさらにこちらのレムリアンシード・クリスタルは’ゴールデンヒーラー’と呼ばれるリモナイトの皮膜で覆われたまた特別な水晶の性質も兼ね合わせています。 ゴールデンヒーラーは、その名が示す「ゴールド(金)の光」が‘宇宙の叡智’を表すとされ、肉体・精神・魂の全てのレベルで癒すマスターヒーラーのクリスタルとされ、市場価値も高く大変人気があります。自信を高める、潜在能力を強める、直観力、判断力を高める、自己実現、幸福の光、ハイヤーセルフや高次元との繋がり、といったキーワードをもちます。 ちなみにゴールデンヒーラーのレムリアンシードはレムリア人の神官が転生したものとも言われたりもします。 さて、こちらのレムリアンシード・クリスタルは、その特徴となるレムリアン・リッジがしっかりと凹凸をもって現れており、ゴールデンヒーラーの神々しい黄金色の精妙なオーラを纏った美しいクリスタルです。 私見ですが、こちらのクリスタルの結晶正面の中央向かって右側のレムリアンレッジ模様の中にハート型のような形がうっすらと見えます。これはもしかしたクリスタルに転生したレムリア人の心臓を表しているのかもしれません!! ヒーリング、クリスタルグリッド、アルターに飾る、瞑想やカードリーディングのお供などにおすすめです。 未研磨でありながら先端部はほぼ無傷の本当に美しい水晶です。 ゴールデンヒーラーの特別なレムリアンシード・クリスタルをご縁のある方に♪ (大きさ)約9.3cm×2.6cm×2.8cm
-
キラキラ☆ドゥルージーアメジストonアゲートのミニ卓上置物
¥9,800
SOLD OUT
アゲートを母岩にして、その表面を覆うように形成された沢山のアメジストクォーツの細かい群晶’ドゥルージー’の研磨結晶です。 ドゥルージー・クォーツは、調和のある穏やかな波動をもち、エネルギーを強化する働きがあるといわれます。 また沢山の小さな群晶は集団(コミュニティ)を表すことから、家族、地域、所属する組織やグループの調和や癒やし、目的達成、円滑なコミュニケーションをサポートするとされます。 このクリスタルのドゥルージーはアメジストであるため、その紫のカラーバイブレーションは第7チャクラの調和と活性化をします。オーラやサードアイ・チャクラを保護し、スピリットやハイヤーセルフなどの高次元からのガイダンスを直観を通じて受け取るのを助けます。持ち主にエゴ(自我)からの欲求ではなく、ハイヤーセルフ(真我)からの神性なる意志、自己存在の目的を思い出すことをサポートしてくれるでしょう。またアメジストは心身のヒーリングや中毒的なパターンからの開放にも有効とされています。 また母岩にもなっているアゲートはグラウンディングの石であり、和らげ落ち着かせながら、肉体、感情、思考のバランスをもたらします。身体エネルギーのセンタリング(今ここに意識をもつ)と安定化をサポートします。心を穏やかにし、自己受容を促すことで穏やかな自信がもてるようになります。思考においては、アゲートの層状構造が表すように物事を多層的に理解し、集中力や分析力を向上させながら、現実的な解決に導くのをサポートすると言われています。 こちらのクリスタルはコンパクトな置物仕様に形が整えられ研磨されています。外郭のアゲートの自然の結晶脱落でできた凹凸部分は補正処理が施されています。 小さいですが、アメジストのドゥルージーが結晶面をびっしり覆っていて、側面や背面は研磨されたアゲートの自然な縞模様が堪能できます。むしろ、このサイズだから良いのだと感じます。 私見ですが、アメジストのドゥルージーの結晶面の一部にリモナイトと思われる黄色の結晶部分があり、その形が丸っぽいのですが、もしかしたら、ここは指を当ててクリスタルのエネルギーと繋がるフィンガーポイントなのかもしれません。もしくは、このクリスタル自体が他次元へ繋がるポータルのドアのようなもので、とするとこのフィンガーポイント部はドアノブにあたるのかもしれません。(実はこの部分に小さなレインボーが見られます。) あとは持ち主さんがこのクリスタルとどのように関わっていったらよいか、インスピレーションなどを通して探求されていかれると良いのではないでしょうか。 仕事机やアルターに置いたり、空間の浄化、瞑想やカードリーディングのお供におすすめです。 ご縁のある方に♪ (大きさ)約4.3cm×4.8cm×8.8cm (重さ)224g
-
宝石質レベル・ダンビュライト原石(特大)
¥8,800
20%OFF
20%OFF
SOLD OUT
ダンビュライトはドロマイト鉱床に広く分布する希少な鉱物です。 その透明感、表面光沢、光の反射から過去にはダイヤモンドの代用として使われたこともあるほど、他の天然石を圧倒するような輝きと美しさをもっています。 また結晶先端部がのみで削ったような形状をもつことから、ダンビュライトはのみで削り出すように障害物を取り除き、日々の目標達成をサポートするとされています。 他にも、 ・あらゆる状況において前向きな姿勢を高めてくれる。 ・何か問題が起きても、スムーズな解決に導く。 ・肉体レベルのエネルギーの浄化と活性化を促す。 ・自分の中で生じた感情の根源とプロセスの理解を助ける。 ・思考のプロセスを加速させ 、直観力を高める。 またダンビュライトは天使的な高次のバイブレーションをもつ石といわれており、クリアで純粋かつ強烈なエネルギーをもっており、持ち主に喜びと祝福を与えてくれるとされます。(この性質はアポフィライトやセレナイトにも似ています。) この石とワークすることで、エゴや低次元のエネルギーを手放して囚われた信念パターンから解放されたり、ハイヤーセルフやスピリットガイド達といった見えない次元への感受性を高めて意識の変容を起こすといわれています。 こちらのダンビュライトはうっすら優しいピンク色を帯びた、美しい透明感とキラキラした輝きをもつ宝石質レベルの原石です(レインボーも見られます)。多少の欠けはあるものの、自然のままの未研磨で結晶の原型を見事に保った美しい個体です。 ヒーリングや瞑想のお供にももちろん、自立しますので祭壇など特別な場所に立てて置いておくのもおすすめです。 (大きさ)約3.5cm×2.7cm×4.7cm メキシコ産
-
精霊達の集う小さなフラワーブーケ型の「スピリットクォーツ」
¥2,980
SOLD OUT
高い霊性をもつといわれるカクタスクォーツの中でも、特に南アフリカ産のものは「スピリットクォーツ」と呼ばれ、精霊が宿る石として知られています。 スピリットクォーツは霊的能力を宿し、高次のエネルギーを放射する一方で、ベース部分は癒やしのエネルギーに集中的に発散し、それが多次元へ到達して細胞記憶のプログラムを書き換えます。 アストラルトラベルの促進、アセンション・プロセスのサポート、ライトボディの活性化、霊・魂・肉体の多次元的な癒やしに効果を発揮するといわれています。 また集団志向の強い石でもあるため、何かの組織やコミュニティの生産的な調和や活動の癒やしをサポートしたり、地域や家族が抱える問題に洞察を与えてくれるでしょう。 特に紫色のスピリットクォーツは宝冠と高次のチャクラを開くことで、チャクラ全体を浄化・調整したり、サイキック能力を高める特性があるといわれれています。 スピリットクォーツは通常、細長い単体結晶の形で産出されることが多いのですが、こちらのクリスタルは母岩の上に広がるように結晶化した珍しい形のスピリットクォーツです。 淡いパープルの水彩絵の具が溶け込んだような優しい色合いとユニークな結晶の形状はまるで小さなお花のブーケのようで、ここで精霊たちが楽しくおしゃべりをしていそうな可愛らしい雰囲気のあるクリスタルです。 ヒーリング、クリスタル・グリッド、瞑想にもおすすめです。 レイアウトすることで他の石を浄化&エネルギーを強化します。また結晶の黄色の部分は地球のエネルギーとの繋がりを安定させるグラウンディングの作用をもちます。 スピリットクォーツを植物と一緒に置いておくと、もしかしたら自然界の精霊とコミュニケーションができるかも^^。 ご縁のある方に♪ (大きさ)約4.1cm×3.9cm×3.4cm 44g 、南アフリカ産
-
希少!アバンダンス&クンダリーニ&タントリックツインの天然シトリンクォーツ
¥11,800
SOLD OUT
クンダリーニ・シトリンまたはコンゴ産シトリンはスモーキーかかった天然シトリンとしても知られている新しく発見されたクリスタルです。純粋で人工的な加熱処理もされていません。浄化を必要としない数少ない石の1つであり、ポジティブで活気のあるエネルギーの原動力です。 コンゴ産・天然のシトリンはクンダリーニクォーツとも呼ばれ、すべてのチャクラを繋ぐらせん状のエネルギーを完全に活性化すると言われています。 クンダリーニクォーツは、通常、体内の仙骨に留まっている生命(性)エネルギーであるクンダリーニのエネルギーをルートチャクラからクラウンチャクラまで背骨に上げ、通過するすべてのチャクラを浄化し、より高いチャクラを魂の星とその先に開きます。 頭頂のチャクラを開くと、宇宙のオルガスムを生み出し、創造の中心にあなたを連れて行き、共同創造者になると言われています。それが実際的な現実につながる体験です。 こちらのクリスタルはさらに母岩が付いているため、人間のエーテル体と地球のエーテル体との接点であるアーススターチャクラ(足裏から約15cm下にある)も活性化し、地球としっかり繋がるパワフルなグラウンディングと不要なエネルギーを地へ流す浄化も促すでしょう。 また、クンダリーニ・クォーツはまた、大きなポイントの下部に小さなポイントが取り巻くように結晶しているクラスター水晶の特徴的な外観をもつ「アバンダンス」と呼ばれる、マスタークリスタルのひとつでもあります。 その名の如く、持ち主に‘豊かさ(豊穣)’をもたらすと言われ、大きなポイントは自分自身で小さなポイントは可能性、富、繁栄を表すとされる珍しい水晶です。 さらにこちらは中心の柱になる水晶が「タントリックツイン」と呼ばれるマスタークリスタルでもあります。サンスクリット語で「縦糸」を意味する‘タントラ’は、内と外、陰と陽、女性性と男性性など対極にあるエネルギーの融和し、調和的な溶け合いをすることで統合された光の柱が中央を流れる状態で、クンダリーニのアクティベーションを促すとされます。自己の源泉(本質)、内なる調和との融和、互いのアイデンティティーを失わずに融和する関係を築く人間関係のバランスや魂レベルでの結び付きと学びを手助けするとされています。 (シトリンのヒーリング) このクンダリーニ&アバンダンス水晶は、もちろんシトリンのエネルギーを受け継ぎます。 シトリンは生命を与え、そして生命に満ちた太陽の暖かいエネルギーをもたらします。 ハイヤーセルフとの強力な連携に影響を与えます。感情のバランスを取り、気分を高揚させてより晴れて元気にするのに役立ちます。思考の明晰さをもたらし、喜びを通して豊かさと繁栄を引き付けます。癒しの仕事で強力なトランスフォーマー(変容を促すもの)です。自信と楽観主義を高め、周囲のエネルギーを浄化し、創造的な思考を促進します。精神的、感情的、肉体的なすべてのレベルで、より密度の高いエネルギーを放出、散逸、変換します。特に仙骨/みぞおち周辺の制限と閉塞を解放するように働きます。 他のタイプのシトリンと同様に、クンダリーニクォーツも負のエネルギーを蓄積しません(浄化を必要としません)。 クンダリーニ、アバンダンス、タントリックツインでかつ天然シトリンであるこちらの水晶は、まさにマルチ・マスタークリスタルですね。 中央の双子の石はどちらもレインボーが輝いていて、内なる二元性の調和を感じさせます。 ご縁のある方に・・・。 (大きさ)8.0×5.9×2.9cm (重さ)141g コンゴ産
-
希少!白大理石から生まれた高い透明度と輝きのカラーラ・ダイヤモンド
¥4,500
SOLD OUT
大変透明度が高く希少なイタリア・トスカーナ産のカラーラ・ダイヤモンドです。 カラーラ・ダイヤモンドは、ルネサンス期を代表する天才芸術家・ミケランジェロが自分の彫刻作品の材料として使用した白大理石(カラーラ・ビアンコ)の産地として有名なイタリアのカラーラで産出される透明度の高い両剣水晶です。 カラーラ・ダイヤモンドの結晶は、この白大理石の上に沢山の小さな水晶のドゥルージーと共に形成されます。 とても珍しい産地の水晶でもあり、流通量が少ないレアーストーンです。特に母岩から切り離された単結晶はコレクターの間でも人気があるようです。 カラーラ・ダイヤモンドの魅力のひとつはダイヤモンドの名に相応しい、未研磨でありながら圧倒的な高い透明度と輝き、そして天然結晶の形の美しさです。 水晶において’透明度’もまた重要な特徴のひとつで、「クリアクォーツ」と呼ばれるマスタークリスタルでもあります。 クリスタルという名がもともとギリシャ語のクリスタロス「透明な水が凍ったもの(氷)」を語源としていることからも分かるように、’透明’という点において、水晶と水は共通する性質をもちます。それは、全ての色のバイブレーションを含む白い光のエネルギーをもつということです。これはすなわち、全ての色のヒーリングエネルギーを持っていると同時に反射することができるという完璧さへ到達できることを示しています。 そのため透明度の高い水晶「クリアクォーツ」であることは、万能のヒーリングツールであり、エネルギーの増幅やプログラミングなどあらゆる目的に使うことができます。 またカラーラ・ダイヤモンドは2つの先端に向かって結晶が形成される両錐の水晶で、「両剣水晶(ダブル・ターミネーター)」と呼ばれるマスタークリスタルの特徴ももちます。両剣水晶は結晶の中心部でエネルギーを結合させ、両先端からエネルギーを吸収および放出する能力をもつため、2つの世界の結合、両極性のバランス、テレパシーなどに使うことができます。 外見も名前も少し似ているハーキマーダイヤモンドと比較して、カラーラ・ダイヤモンドは純真、無条件の愛、慈悲、寛容さ、優しさ、癒やし、誠実さ、信頼、直観、洞察力をサポートし、特にハート・チャクラとサードアイ・チャクラを浄化&オープンする働きがあるようです。 透き通るような精妙な光の花弁が同心円状に広がり開いてハートと繋がるようなエネルギーをもっているような感じがします。 ピュアで愛らしい精霊のような雰囲気を感じさせるこちらのカラーラ・ダイヤモンドは、単体結晶としてはやや大きめのものになります。 当サロンで入荷の度に完売した人気のクリスタルです。 ご縁のある方に・・・。 約1.5cm×1.3cm×2.5cm 6g
-
希少・ガウリシャンカール産ヒマラヤ水晶「イシス」のスモーキークォーツ
¥13,000
SOLD OUT
ネパールのヒマラヤ山脈のガネーシュヒマールとエベレストの間に位置するロールワリン・ヒマール山群に属する標高7134Mの2つの頂をもつ美しい山であるガウリシャンカール産の水晶です。 (ちなみにネパールでは7000Mを超える山はガウリシャンカールとメンルンツェだけです。) ガウリシャンカールは透明度の高い美しいスモーキークォーツ(煙水晶)が産出されることで有名ですが、水晶の採掘場所へはとても危険な道のりな上に、重機を使わず1つずつ手掘りで採掘されるためにもともと採掘量が少なかったのですが、この鉱山が閉山したことにより、益々、入手困難な希少な水晶になっています。 ガウリシャンカール水晶はほとんどが小ぶりな単結晶(3〜5cm程度)で見つかり、大きな結晶やクラスターは稀といわれる中、こちらのクリスタルは大変希少な大きな結晶になります。 ガウリシャンカールの水晶は美しいはっきりとした色のスモーキークォーツであり、内部の透明度が高く艷やかな光沢をもつのが多いのが特徴です。 実は市場に出回っているスモーキークォーツ(煙水晶)は人工照射による処理をされたものが多いのですが、こちらは正真正銘の天然のスモーキークォーツになります。 スモーキークォーツの特徴と言えば、人や場に対して強力なグラウンディング(地球のエネルギーとの繋がりを強める)を促してくれることでしょう。特に天然のスモーキークォーツのグラウンディング力が強力だといわれています。グラウンディングが整うことで、陰と陽、マインドとエネルギーのバランスを取り、自分が常にスピリチュアルなことを意識していられるようチューニングしてくれるので、日々の生活での「個人的な喜び」に満たされることを促進してくれるでしょう。 またスモーキークォーツにはプロテクション(保護)としてのエネルギーがあるため、知らないうちに自ら溜め込んでいるネガティブなエネルギーや、感情のブロックをゆっくりと取り除き、ポジティブなエネルギーを取り込んでいけるように促します。マインドの中にあるバリアーをいろいろなレベルでゆっくり取り除いていくので、エネルギーに敏感で影響されすくマインドが混乱しやすい人にとって、この石を握る、体の上や傍に置く、持ち歩く、瞑想のお供にすることはとてもおすすめです。 そして、さらにこちらのクリスタルは「イシス」と呼ばれる、水晶のファセット面に特徴的な五角形をもち、持ち主に特別な叡智や使命を伝える水晶とされるマスタークリスタル・ファミリーのひとつになります。 正式にはファセット面が単に五角形であればイシスである、というわけではなく、頂点から降りる2辺がやや長く等しい均整のとれた五角形であるほどその水晶がより純粋なイシスのエネルギーをもつとされています。こちらの石はその意味でも、正真正銘のイシス水晶と言えます。 「イシス」という名前はエジプト神話の女神の名で、イシスは古代エジプトの王であるオシリスの妻で、愛する人を全身全霊で支える女性、実現不可能に思えるようなことに対しても自分を信じる心・信念、困難や試練にも諦めない強さとしなやかさ、魔術といったキーワードをもちます。数ある女神の代表格としても知られ、圧倒的な女性性のエネルギーをもつため、そのエネルギーを宿すとされるイシス水晶は、その希少性も相まって市場でも高く取引きされる、大変人気のある水晶です。 ところで、なぜこのような五角形の形がイシスに結び付いたのかという点ですが、諸説ありますが、個人的にはシリウス星の形からきているというのが一番しっくりきます。シリウスは7次元という高次元の星ですが(ちなみに地球は、現在3次元から5次元へ上昇の途にあると言われています)、古代エジプトに高度な文明をもたらしたのがシリウス星人達であると言われており、イシスやオシリスもシリウスからきた存在だった可能性があります。 そんなことからイシス水晶はシリウスの高次元の叡智に繋がって、持ち主の意識レベルを上昇させるサポートをしてくれるのではないかと感じます。 こちらのガウリシャンカール水晶は凛としたシャープな輪郭と気品ある透明感、そして神聖な雰囲気を感じさせる美しいクリスタルです(もちろん未研磨です)。 ご縁のある方に・・・。 (大きさ)約8.8×4.4×3.7cm (重さ)164g ヒマラヤ・ガウリシャンカール産
-
雷を受け止めた!ライトニング・クォーツ(雷水晶)3
¥6,500
SOLD OUT
ライトニング・クォーツ(雷水晶)とはその名の通り、雷に打たれた水晶のことです。 落雷時の強烈な雷の電気的な衝撃による結晶の損傷や融解という特徴的な外見をもつマスタークリスタル・ファミリーのひとつです。 ライトニング・クォーツはその形成過程と実存そのものが奇跡的な水晶です。というのも、ライトニング・クォーツは下記の条件が揃わないと存在し得ないからです。 (条件1)水晶に雷が落ちる必要がある(雷が落ちる確率から相当な落雷数が必要)。 (条件2)そもそも雷が落ちる場所が水晶形成されやすいように珪素が豊富な土壌である必要がある。 (条件3)万が一、雷が直撃しても水晶そのものが破損しないように土中に適度な水分が含まれている必要がある。(ライトニング・クォーツの傷跡は落雷時に水晶にまとう水分に約570℃の超高温の電流が流れることによって形成される。) これらの条件を全て満たす最適な自然環境としてブラジルのミナスジェライス州のエスピニャン山脈があり、ライトニング・クォーツの代表的な産地であり、不思議なことにこの産地のライトニング・クォーツだけが落雷しても全壊せず、形が残るのだそうです。 そして、ライトニング・クォーツには落雷の傷跡以外にも面白い外観的特徴があります。落雷の超高温で水晶結晶の一部が融解して、部分的にですがクリストバライトと呼ばれる半透明の隕石に似た鉱物に変質するというものです。ライトニング・クォーツの水晶そのものは、多くのブラジル産がそうであるように比較的透明度が高いですが、このクリストバライトがある部分だけ内部が白っぽく不透明になっています。さらにクリストバライトが形成される時、つまり水晶結晶が一時的に融解している際に側にあったその他の鉱物が取り込まれることも多々あります。この点で、ライトニング・クォーツは水晶以外の他の鉱物を含んでそれぞれの異なる石のもつエネルギーが融合して新たなエネルギーをつくるグランドフォーメーションの石とも呼ばれたりします。 そしてそして、一般的には言及されていないのですが、私がこれまで見てきた全てのライトニング・クォーツが呈していたもうひとつの特徴が、水晶の柱側面に不思議なグリフ模様が見られるという点です。この水晶に見られるグリフ模様は別名「スターブラリー」とも呼ばれ、地球外の存在によって刻まれたなんていう不思議な説もあったりします。 このライトニング・クォーツに限らずですが、特徴的な外観をもつどんな石にも、それが形成される背後にある自然の壮大で奇跡に思えるようなストーリーを知るだけでもロマンがありますよね。 ライトニング・クォーツですが、雷(神鳴り)のエネルギーを内包するため自分の内なる神の光を観る、天と地を繋ぐ、チャクラやオーラを調整する、不要なエネルギーを流す浄化、ヒーリング(遠隔にも最適)、願望実現をサポートするなど言われています。 個人的にはライトニング・クォーツは方向性をもつ強い意志(男性性)と慈悲深い受容性(女性性)を感じます。また不思議なことにこの石を握っていると、石の硬さがなくなりグニャと柔らかい感触に変化し、体がポカポカと温まる感じがするのです。実際に、多くの人にライトニング・クォーツを握ってもらったことがあるのですが、皆、気持ちが良いと言って、目を瞑ってウトウトされます(あくまでも個人的な感想です)。 こちらのライトニング・クォーツは、水晶の先端部やファセットは損傷はあるもののほとんど残っており見事な落雷の電流跡も見られます。また落雷時の衝撃と高温による一時的な結晶の溶解により周辺にあったいくつかの水晶を取り込み結晶内部で再結合してできる「カテドラル(聖堂)」と呼ばれるマスタークリスタルの外観も併せ持っているのもライトニング・クォーツによく見られる特徴で、このクリスタルにも見られます。 またライトニング・クォーツでは珍しくところどころにレインボーがあったり、このクリスタルのエネルギーと同期するためのフィンガーポイント(指を置く場所)らしき窪みが見られたりと、まだまだ他にも持ち主になられた方がが共に過ごしていく中で新たな発見がありそうです。 手に握る、瞑想したり、ヒーリングで使ったり、お風呂に一緒に入ったりするのがおすすめです♪ (大きさ)約7.0×3.3×2.8cm ブラジル・ミナスジェライス州産
-
身に着けてセンタリング!スーパーマスターの’ファーデンクォーツ’のペンダントトップ
¥5,000
SOLD OUT
ドイツ語で「糸」を意味する’ファーデン’の名のごとく、結晶内部に石英の白いラインが見える水晶をファーデンクォーツと呼び、水晶の中でも特別な役割をもつと言われるマスタークリスタル・ファミリーのひとつです。 水晶内部になぜこのような糸状の石英結晶ができるのかについて諸説あるのですが、有力な説が過去、何億〜何千万年の間に起きた激しい地殻変動によって元はひとつだった結晶体が割れ、一時はバラバラだったパーツが度重なる地殻変動により再び結合し、重なり合って、複雑に結晶化したというものです。 石からしてみたら、ある日、抗えない外部環境によって突然、自分の体をバラバラにされ、気の遠くなるような時間の中で自分の片割れを失うという喪失感と絶望感にありながら、かつては自分の一部で合った見えない半身との再会を決して諦めず、時空を越えて再び繋がるという悲願を果たしたのでしょうか。 そういう意味でも、ファーデンクォーツ奇跡の石とも呼ばれたりします。 ファーデンクォーツの特徴は、何と言っても、その’強力な繋がる力’です。 この繋がりは時空や次元を超えるとも言われるため、過去生や未来世の自分と出会ったり、魂的なご縁がある人・モノ・場所との再会、また自分の潜在意識やハイヤーセルフと繋がったりするための頼もしい媒体となってくれるでしょう。そのため、テレパシーやテレポーテーションのための石と言われたりします。 そして、ファーデンクォーツのもうひとつのすごい特徴が「センタリング」をサポートしてくれるというものです。センタリングは自分軸を強化したり、自分の背骨に沿って位置する7つのチャクラの位置を整えることで天と地を繋ぐエネルギーが調和的に流れるようになると言われるものです。 センタリングをするためには、このファーデンクォーツを30秒手に握るか、ファーデンクォーツの内部の白い糸を体の正中線に沿わせるように(こわばりや不調を感じる部位やチャクラの上など)体に置くだけです。 自分に自信や自己価値を感じられない、決断や選択ができない、自意識過剰、周りに流されるというような時などにセンタリングするのがおすすめです。 ファーデンクォーツは、心と身体、自分の本音(気持ちや欲望)と建前(理性的に抑制する)、言葉と行動との間での不一致によるあらゆる不調を助けてくれるとされますので、そんな時は寝る時に体の正中線上のどこか(胸やお腹など)か、枕元に置いておくのも良いかと思います。 今回ご提供するファーデンクォーツは、透明度が大変高く明確な白いスレッドが見え、ペンダントとして身に付けた時に体の正中線に沿うものに厳選した、アクセサリーとしても美しい結晶です。 ペンダントとして使うだけで、自動的にセンタリング(自分の軸が定まり、意識的でいられる状態)をサポートしてもらえる実用的なエネルギーツールです。 これまでも入荷する度に実店舗で即完売した人気商品です。 しかも、こちらはメインとなる本体結晶にブリッジしている小さな結晶に「イシス(女性性の癒やし)」、「ダブルターミネーター(2つの双方向のエネルギーの媒体)」が見られる上に、本体結晶の下部に水晶自身が壊れた結晶構造を自己修復した「セルフヒールド(完全なる癒やし)」となっている、マスタークリスタルのオンパレードです! さらに希少なカンチェンジュンガ産です。 5.7×2×0.8cm ヒマラヤ・カンチェンジュンガ産
-
水晶の最終形態で天使の石と呼ばれる「エレスチャルクォーツの多結晶体」
¥4,000
SOLD OUT
エレスチャルクォーツは水晶の最終形態とされ、水晶の中でも何億年以上も生きた古い水晶であるため、それだけに深く多くの叡智をもつとされます。 またエレスチャルクォーツは天使的な高いヴァイブレーションに共鳴するため、天使の贈り物とも呼ばれるマスタークリスタルのひとつです。クリスタルの中でも稀な種族で複数の目的に奉仕すると言われています。エゴを剥ぎ取り、自己の真実や本質に導きます。また浄化、傷を癒し、心身のバランスを整えてくれるといわれています。 エレスチャルクォーツは何億年もの長い時の中で、いくつかの単結晶の水晶が自然に壊れたり折れたりしたものがお互いに内部に入り込んで、ひとつの結晶体として内部で再構築されるため、結晶内に取り込まれた複数の水晶結晶の層や筋のようなものが見られ、光に当てると複雑にキラキラと反射する大変、美しい水晶です。 今回のこちらのエレスチャルは、複数の結晶の内部再構築がほぼ完成されたハーキマーダイアモンドのような両剣形がひとつと、そこに他の複数の再構築中のエレスチャル結晶がくっついた多結晶体の原石になります。その複雑な形がため角度変えるとまた違った雰囲気を楽しめます。 しかしやはり、エレスチャルは光を当てるとキラキラ輝いて本当に美しいのです。 愛称で「エル」と呼ばれるエレスチャルを、あなたの友人として迎えてみませんか? メキシコ産 大きさ:約4㎝×約4㎝×約3.3
-
時空を越えて自己の半身と再び繋がった奇跡の石・ファーデンクォーツ原石
¥5,800
SOLD OUT
ドイツ語で「糸」を意味する’ファーデン’の名のごとく、結晶内部に石英の白いラインが見える水晶をファーデンクォーツと呼び、水晶の中でも特別な役割をもつと言われるマスタークリスタル・ファミリーのひとつです。 水晶内部になぜこのような糸状の石英結晶ができるのかについて諸説あるのですが、有力な説が過去、何億〜何千万年の間に起きた激しい地殻変動によって元はひとつだった結晶体が割れ、一時はバラバラだったパーツが度重なる地殻変動により再び結合し、重なり合って、複雑に結晶化したというものです。 石からしてみたら、ある日、抗えない外部環境によって突然、自分の体をバラバラにされ、気の遠くなるような時間の中で自分の片割れを失うという喪失感と絶望感にありながら、かつては自分の一部で合った見えない半身との再会を決して諦めず、時空を越えて再び繋がるという悲願を果たしたのでしょうか。 そういう意味でも、ファーデンクォーツ奇跡の石とも呼ばれたりします。 ファーデンクォーツの特徴は、何と言っても、その’強力な繋がる力’です。 この繋がりは時空や次元を超えるとも言われるため、過去生や未来世の自分と出会ったり、魂的なご縁がある人・モノ・場所との再会、また自分の潜在意識やハイヤーセルフと繋がったりするための頼もしい媒体となってくれるでしょう。そのため、テレパシーやテレポーテーションのための石と言われたりします。 そして、ファーデンクォーツのもうひとつのすごい特徴が「センタリング」をサポートしてくれるというものです。センタリングは自分軸を強化したり、自分の背骨に沿って位置する7つのチャクラの位置を整えることで天と地を繋ぐエネルギーが調和的に流れるようになると言われるものです。 センタリングをするためには、このファーデンクォーツを30秒手に握るか、ファーデンクォーツの内部の白い糸を体の正中線に沿わせるように(こわばりや不調を感じる部位やチャクラの上など)体に置くだけです。 自分に自信や自己価値を感じられない、決断や選択ができない、自意識過剰、周りに流されるというような時などにセンタリングするのがおすすめです。 ファーデンクォーツは、心と身体、自分の本音(気持ちや欲望)と建前(理性的に抑制する)、言葉と行動との間での不一致によるあらゆる不調を助けてくれるとされますので、そんな時は寝る時に体の正中線上のどこか(胸やお腹など)か、枕元に置いておくのも良いかと思います。 今回ご提供するファーデンクォーツも、その典型的な外観的特徴である板状結晶の本体に、たくさんの小さな水晶が突き刺さってたり、横切っていており、結晶同志が重なった部分のところどころに虹も見られる美しい原石です。 是非、ご縁のある方に♪ サイズ:約5.7×3.2×1.8cm
-
自我を解き放つ悟りの神殿!?高波動のアポフィライト
¥6,800
SOLD OUT
アポフィライト(魚眼石)は、天使的な高いバイブレーションをもつ石のひとつで、自我(エゴ)を解き放ち、精神的に自由になり、直観力や洞察力を強化する力があると言われています。 古くは’霊力を授ける石’として崇められ、精神修行や儀式の際によく使用されたようです。というのもアポフィライトは、人生の困難を克服して意識を高めた者だけが到達することができる境地である’悟りの神殿’のような世界をもつ石と言われていたりするほど、高次元の波動をもつ石のようです。 物事を内観し高い次元の精神性で対処することをサポートし、心配、不安、不眠を和らげ、大きな目標に突き進めるよう勇気を与えてくれるとされています。 また、意識を物質にとらわれることなく、多次元を移行させる力があるとされ、瞑想やアストラルトラベル、テレパシーなどにも使うことができるのだとか。 こちらのアポフィライトは、まるで高次意識の神殿の柱を思わせるような2つの結晶の柱が突き出した、ユニークでダイナミックな形状をした結晶になります。またメインとなる結晶体にブリッジしたり、突き刺さるようにアポフィライト特有の銀色のキラキラとした反射光が見られとても美しいです(写真ではこのキラキラが上手く映らなくて残念です)。 またこのアポフィライトと共生しているホワイト・スティルバイトも、直観力を精神力を高め、なおかつ創造性をサポートすることからお互いの石の相乗効果が発揮されそうです。(アポフィライトとスティルバイトは共生していることが多く、仲良しで相性が良いのでしょうね。) ぜひ、ご縁のある方に♪ サイズ:約6×5×3.5cm インド産